要対処項目リスト:2022-02-17

要対処項目:125件:2022-02-19

外部項目:31件

  1. zelkova-treeとayanetのアカウントから送信できない.ayanetではコマンドがrejectされ,zelkova-treeでは送信中のままになる
  2. WPOSTファイルのテキスト検索はGoogleのサイト検索を使って行う
  3. XOOPSでlocalhostのパスワードが流出している
  4. nasu@zelkova-tree.net のパスワードが流出している
  5. AYAネットへのFTPアクセスとメール送受信が可能になった
  6. Open Live Writerの画面レイアウトが平常に戻った
  7. Open Live Writerのデフォルトフォントが設定できない
  8. AYANETのメールサーバー設定では,送受信ともSTARTTLS, 通常のパスワード認証として通った.メールサーバはpop.aya.or.jpとsmtp.aya.or.jp
  9. AYAネットから送信したメールがoutlookで迷惑メールに落ちてしまう.zelkova-treeから送信したメールも同様だ
  10. 外部接続ポリシーを変更して,開発機を常時ネット接続することにした
  11. OSのクリーンインストールをルーチン化する VS2017ではInstaller Projectという拡張機能のインストールが必要
  12. 開発機・FF機の2台のOSをクリーンインストールした 2022/02/14
  13. 「暗号化された通信で接続しましたが,接続したサイトの信頼性を確認できません」に対処する
  14. コラッツ木生成ツールをリリースしてownCloudにアップロードした
  15. AYANETにメール送信時,GmailアカウントにCCしたが入ってこない.
  16. テストメールというタイトルの不審メール4通を着信した
  17. Outlook.jpのパスワードを変更しても,メールを受信できてしまうのはおかしい.
  18. Outlook.jpのパスワードはマイクロソフトアカウントと連動しているが,「お使いのアカウントの一部に注意が必要です」という警告が出るだけで,サインインできてしまう.
  19. 2022/01/31 AYANETにパスワード変更依頼を送信した時期に複数の不審事案が起きている⇒いくつかの対処策を実行した
  20. カスペルスキーの「Microsoft Windows Operating Systemの保護されたトラフィックは監視されていません」という警告⇒以下の方法で対処 カスペルスキーのルート証明書を Mozilla Firefox 及び Thunderbird に追加する方法(個人向け製品)Kaspersky / カスペルスキー 総合176 https://support.kaspersky.co.jp/14620#block4
  21. カスペルスキーはownCloudとWordPressのログインIDを区別できない⇒ownCloudに別ユーザを登録してそのIDでログインするようにする ⇒ この措置はあまりうまく行っていない
  22. ownCloudにアップロードしたファイルがフォルダごと消える ローカルフォルダには残っているが,同期できない さらにファイル2つが消える
  23. カスペルスキー通知センターからの警告が入る ⇒ EXEを削除して完全スキャン
  24. 予備機に黒い画面が出現「ZZZZZ…」のような不明テキストが表示されている
  25. カスペルスキーから奇妙なメッセージが入った.「It’s lonely here! Your sensitive PDFs are waiting to get into the vault.」⇒カスペルスキーのVaultには任意のファイルを暗号化して保存できる.ここにパスワードリストを置くことは考えられる.
  26. Acrobat Readerはデフォルトで「起動時に保護モードを有効にする」がオンになっているため,印刷できない
  27. LibreOfficeの作業は開発機で行う
  28. LibreOfficeの日本語ヘルプをダウンロードする
  29. LibreはWindowsのメタファイルへエクスポートできる 読み込みも可能?
  30. 外付けHDをFF機に接続しようとすると落ちる
  31. 2021-12-25 VAIO機がネットアクセス不能となり,2 in 1に切り替え

改修履歴:1件

  1. 2^12までの検証テスト結果をエクスポートしてゼルコバの木で描画できるようになった.最大カード数は暫定的に7000点に設定している.デフォルトズーム倍率を1%として運用している

解決済項目:3件

  1. VS2019 .NET 5.0ではEXEとともに随伴するDLLを生成しているが,ソースコードに大幅な修正を入れてもどちらもほとんどファイルサイズに変化が見られない
  2. 検証テスト中枝番号リストを更新していたため過大な時間ロスが生じていた
  3. 仮想木⇔一般木の切り替えでRoot numberを変えないようにした

仕様/マニュアル/テスト項目 29件

  1. コラッツ銀河高速系ではスタックサイズを400000H,ゼルコバの木ではスタックとヒープをそれぞれ400000Hに設定している
  2. GetTheSequenceは1を与えられたときに返す値がないので無出力となる 枝番号リストを指定してコラッツ数列の逆演算を実行する場合,「空」が与えられた場合には1が出力される
  3. 検証テストの対象奇数領域を拡大した場合,コラッツ亡霊木の形状はどのように変化するか?
  4. B面で検証テスト以外の機能を実行したとき,メール送信ボタンがアクティブになっている⇒特に実害はないようにも思われる
  5. 一般木:N(k)=(M(k)-1) / 3 = (4^(k-1)N*2^c – 1) / 3
    仮想木:Nの長子をFとして,N(k) = ((3F+1)4^(k-1) – 1) / 3
  6. ノードNの子ノードの数列で3の倍数になるノードは3つ置きに出現する
  7. Odd numberの最大テキスト長を2147483647にしてみたが,表示が消えてしまう.ただし,中身は入っているように思われる.⇒数字が表示されていない場合でも保持されている内容は正しいことを確認する ⇒スクロールバーを付ける?
  8. Get the Sequenceにはまだ高速化の余地があるのではないか?
  9. 検証テストでNまでのコラッツ数がパスしたとして,N以下のすべての奇数がテストをパスしたと言えるか?⇒言えない.テスト範囲に含まれない奇数は存在し得る.ただし,非コラッツ数はすべていずれかのコラッツ数に接続すると言えるから,検証テストは不用ということは言える.⇒同一設定のとき,仮想木と一般木でDとHは等しい,と言えるか?⇒Dは異なる場合があるが,Hは一致しているように見える.⇒非コラッツ数をMとする.(M-1)/4は奇数M’でM'<M.M→M’→M”…M°となるようなコラッツ数が存在するから,M<Nであるとすれば,M°<NでNまでの検証テストに含まれる.従って,検証済みと言ってよい
  10. コラッツ数列取得で仮想木モードのとき,先頭行の右と左の値が等しい場合は,コラッツ数である しかし,一般路と高速路で同じ経路になるとは限らない
  11. 無量大数X=10^68Xコラッツ仮想木のどの位置に現れるか.D=5,H=549にX+1が配置されている.ポジションリストは{1, 3, 1, 1, 2,….1, 1, 1, }のようになる.これが無量大数+1の仮想木上の位置だ.いや,この数字は間違っている.これは10^64+1だ.いずれにせよ,無量大数の位置を確定することは可能だ.
  12. 一般木をCSV出力したとき,コラッツ数と非コラッツ数を色分け表示する
  13. ビルドで生成されるnet5.0-windowsフォルダには実行には不用なファイルが含まれている.これらは配布パッケージからは取り除くべきだ.
  14. 仮想木モードでRoot numberに非コラッツ数を指定したときの動作を確認する⇒ルートノードは非コラッツ数でそれ以外はすべてコラッツ数になる?「与えられた数字がコラッツ数でないときには,メッセージを出してコラッツ数に切り替えることを通知する」という記述もあるが廃止されたようだ 出力を比較してみた方がよい
  15. コラッツ木構造図に含まれていた漸化式の間違いに関する修正を入れる ①N(k) = 4N(k-1)+1,②N(k)=(M(k)-1)/3 : M(k+1)=4M(k) ①と②が等価であることの証明を与えた
  16. MilkyHiwayのアイコンをデザインする
  17. 隣接リストファイルをゼルコバの木で直接読み込めるようにする
  18. 出力枠のテキストを切り詰めるとき,行単位としていた仕様を廃止
  19. 枝番号リストは「郵便番号」Postal Codeとして表記することにする いや,Address Codeの方がよい ないし,Branch Codeとする DegreeはNumber of Branchesとする
  20. 正則コラッツ木のPDFサンプルを同梱する 3-8-766
  21. ダンプ出力は切り詰められているため,最初の一行は正しくない可能性がある
  22. 用語の調整・統一
  23. ゼルコバの木で隣接リストCSVを直接読み込めるようにする.これができれば,ゼルコバの木CSV出力はなくてもよい
  24. 3の倍数ノードの個数は正確に有効ノード数の1/3
  25. ノード番号を基準番号として用いる場合にはInt32を超える値を設定できない⇒現行ではノード番号を直接基準番号とするのではなく,通番を与えている⇒コラッツ木生成ではそうなっているが,それ以外ではノード番号が使われている.
  26. 完全正則木を生成するもう一つの方法として,3の倍数ノードを除去するという方法もある
  27. Val(str) で文字列を数値に変換するとき,Integerの上限よりも大きいがUlongの上限よりは小さいような奇数文字列を変換しようとすると,偶数に化けてしまう
  28. Parseという関数はテキストが空文字列の場合には例外を発生する
  29. ノード数は奇数になる場合も偶数になる場合もある.必要な条件はノード数-1が3で割り切れるかどうか?だ

ゼルコバの木項目:47件

  1. コラッツ専用版で行った暫定修正をフィックスする必要がある.①デフォルトズーム倍率,②重婚検定のパス,③MakePariListCleanのパスなど
  2. 系図ファイルのアイコンをダブルクリックしてアプリ起動するとエラーになる
  3. テーマが登録できない.テーマ登録は実行されているが,メニューに表示されないので選択できない
  4. 参照番号とテーブルのインデックスが一致しているという標準仕様を廃止
  5. デバッグ時のダンプはすべて止めたが,”CenteringCard Refnum=0”が残っている
  6. 登録カード数1631はゼルコバの木的には特大だが,単系列の単純な木で描画までに3分掛かるというのはおかしい
  7. 「インデックスが配列の境界外です」というエラーとBobject::originateのエラー,「結婚点一致検定ループカウントオーバー」は関係しているものと見られる
  8. 部分図の属するノードをカラー表示する
  9. 部分図を設定したのに保存しないで閉じてしまう 部分図を設定しても全体図で直ちにカラーが出ない 一度部分図に移動して戻ると着色されている
  10. 保存しますか?でライセンスキーが未生成だったので,キャンセルで抜けて正常終了のはずだが,EXEがロック状態になったまま開発環境で実行できない.タスクマネージャではプロセスは走っていない.
  11. どこかでハングしてしまった.父欄ダブルクリックで白紙カードが2枚できているが,画面上には1枚しか表示されていない.⇒選択状態がおかしくなっていたようだ.領域選択したら,その後は問題なく動作するようになった.
  12. 入力欄にカーソルを置いた状態でどこかカードをクリックすると,そのカードにリンクできるようにしたい.
  13. 既存カード氏名を父欄に入力→登録したはずだが,別カードが作られてしまった.⇒現行の暫定版(特注版)ではUNDOを止めてあるので,戻る操作ができない.⇒性別を見ているためだ.このカードは女子なので父にはなれない.
  14. あいまい選択でカード巡回パネルが出ているとき,パネルを移動できない.
  15. 一覧表をクリックしたとき,数字は辞書順ではなく,数値の大きさで比較して欲しい.
  16. 既存カード369を母欄に記入して,既存カラー表示されない.⇒やはり,新規カードが作られてしまっている.⇒性別が間違っている.
  17. 部分図に移動しようとして,PARTIALNAME::ExtractPartialCardのエラーになった.
  18. 現行では確定選択したあと,登録ボタンを押さないと登録が実行されない仕様になっているが,忘れることが多い.プロンプトを出すべきではないか?
  19. 部分図を生成しても,明示的に登録しないと保存できない.アプリ終了時にプロンプトを出すべきだ.
  20. 部分図画面を開いていて,部分図に登録して画面が更新されない.
  21. 実子と養子の違いはあるが,配偶者のいない結婚でページが2つに分かれてしまっている.
  22. どうも,かなり動作が悪い.803に父1205を登録して登録が消えてしまう.この状態でファイルをCollatzCoreTree 3-5-94 – BADとして保全した.親子関係の登録で親の親との関係が切れてしまうようなことが起こっているように見える.
  23. 純血統図というのは養親子関係を完全に無視するというのではなかっただろうか?多重カードが発生している.純血統図を解いたあとも図式が戻らない.多重カードを出して開きっぱなし.
  24. CollatzTreeCoreをダブルクリックで開いてフォントサイズゼロエラーになった.Collatz Tree 3-8-766.zelでも起きている
  25. コラッツ木構造.zelを保存しようとして,PAGESETUP::GetPageCountのエラーになった.
  26. Collatz 3-5-94.zelを開き,画面に合わせてズームしようとして,PAGESETUP::GetPageCountのエラーが出た.また,親子連結垂線が途切れている.人名枠幅を小さくしても変化しない.氏名だけが右にずれてゆく.人名枠ギャップは調整可能だが,結婚枠ギャップは変更できない.⇒独立に変更できないとしても,人名枠ギャップに連動して小さくできるようにすべきだ.⇒写真枠幅をゼロにしたら,人名枠幅が狭まった.⇒CubePDFに出力しようとしたら,ハングしてしまった.⇒VS2017を2つ立ち上げていたのが影響していたかもしれない.一つ落として出力できた.
  27. CheckCommitChargeでエラーが起きている
  28. 画面設定でチャンネル数をゼロに設定して例外が発生した.⇒一般のサンプルではエラーになっていないが,33点のチェーンではGENEBOX:findSameGeneで例外が起きる.GENELIST:AddSameChainで世代枠が空になっている.このサンプルをCollatzChain 32769-32.zelで保存して後日デバッグすることにする.
  29. 軸線図の動作を確認する
  30. Collatz Tree 3-8-766.zelを人名枠幅を調整してから印刷しようとして,GetPageCountのエラーになる.
  31. tamo2氏から預かった「保家系図4代まで」を開いてエラーが続出する.「セグメント値ゼロ」エラーが発生している.最終的には描画できる.このサンプルは外付けHDのVAIO2 BACKUP 2021-12-27…デスクトップ/新しいフォルダー/077保家に入っている.ファイルを閉じるときにもエラーが発生する
  32. 下図のような設定で,垂直親子連結線が兄弟連結水平線を突き出ている.サンプルはCollatz Tree 3-10-990.zel.
  33. 白紙で起動して最初にインポートしたとき,イレギュラーなフェーズ遷移エラーが起きる.いや,起動直後ではなく,すでにインポートを実施したあとだろう.
  34. CollatzChain.csvをインポートしてエラーが発生する.内容はCollatzNumber.csvとまったく同じ.ただし,カード並びが一方が昇順,他方が降順という違いがある.読み込み後は正常に描画できる.エラーはTRIBEBOX::CheckAbsoluteGenerationで起きている.理由は系列優先ノードのbreakupがオフという理由にある.breakupという変数は「重婚クラスタ検定で除去された結婚枝の当事者ノード」というものだが,それと「系列優先ノードの絶対世代番号不一致」がどう関係するのか飲み込めない.この関数は「系列優先ノードの物理世代番号を基準に絶対世代番号を振り直す.系列優先借りノードがbreakupノード(重婚クラスタ検定でパージされた結婚当事者)の場合,そのノードが本人ノードであっても,絶対世代番号と異なる位置に配置される場合がある得る このような場合,「系列優先ノードの物理世代番号を基準にその系列に属するすべてのノードの絶対世代番号を振り直す.」のように説明されているが,このサンプルでそのようなことが起きるとは考えづらい.⇒「コラッツ対応版応急措置@20211223」で止めておくことにする.
  35. ゼルコバの木の最新版とR20210317版で実施した修正の同期
  36. コラッツ1000.zelを開くのにかなりの時間が掛かり,マネージド・デバッグ・アシスタントが作動して停止する.
  37. サンプルは単純な木であるのに,ZTYW処理が作動している.暫定的にgoodsonを空としているため,例外が発生する.
  38. 人名枠高の計算がかなりおかしい.フォントサイズを大きくすると枠が伸びて世代境界を超えてしまう.しかも,人名が消えてしまう.系図画面設定でパラメータを変更しても画面に反映しない.⇒系統並び替えで正常に戻った.
  39. 親の垂線が兄弟連結線から突き出ている.⇒系統並び替えで戻る.
  40. 氏名欄で左右カーソルキーを押すと入力された文字が消えてしまう.おそらくこれは,カーソルキーに「カード移動」機能を持たせているためではないかと思う.⇒いや,違うようだ.上下カーソルキーでカード移動になっているが,左右カーソルはそういう動作にはなっていない.既存サンプルでは左カーソルで入力欄の左端にカーソルが移動してしまうが,文字は消えない…
  41. カード画面上部ツールバーの氏名欄に表示されている名前の後ろに余分なスペースが入っている.
  42. カード選択時に表示される赤枠は主選択カードを示すものだが,常時表示されているため,スクリーンショットを取るときには邪魔になる.
  43. コラッツ木データをゼルコバの木にて入力してエラーが発生する
  44. 系図画面上で選択判定が残ってしまっている.他のカードを選択しても選択が消えない.
  45. ページ設定を開こうとしたら,エラーが発生してパネルが開けない.プリンタの電源を入れてみたが効果なし.それどころか,印刷コマンドではエラーさえ表示しないで,無応答だ.印刷プレビューは開くことができる.
  46. 並び替えするとき,数字は文字列としてではなく,数として比較できるようにしたい…
  47. 先祖並び替えが動作しない.ボタンが効かない.また,ドラッグ移動もできない.↑キーでは移動できるが,適用で戻ってしまう.系統が異なるときは移動できないのだろうか?先祖リストには表示されているのだが…

コラッツ木項目:12件

  1. CSVをエクスポートしたときには,完了時にパネルを出してユーザに保存ファイル名を伝えた方がよい.ゼルコバの木と連動して系図画面を表示できるようにするとさらによいが…
  2. A面で検定中に仮想木モードに切り替えができてしまう ⇒ 対処した
  3. メール送信ボタンはつねにアクティブになっているが,検証テスト以外では送信される情報が少な過ぎて意味がない⇒意味がないということもないとは思われるが,とりあえず,使用しないことにする
  4. コラッツ正則木の有効ノード数を事前に計算し,残り時間を計算する
  5. Get the SequenceのCSV出力は倒立木として出力する
  6. 日数の表示をDD.HH:MM:SSではなく,DD,HH:MM:SSとする.ピリオドの代わりにカンマを使う書式はどこかで見たのだが,どこで見たのかは忘れた.⇒対処した.
  7. 検証テストで2^32を仕掛けると70日という予定工期が出る.2ヶ月と10日だ.当初より5倍遅くなっている
  8. 再帰関数内で使用している変数の大域化
  9. 巨大数を表示するテキストボックスにはスクロールバーを設置する
  10. 有効ノード数を事前に計算する公式を求める
  11. ゼルコバの木CSVを出力している論理で,最大カード数を超えた場合は打ち切る⇒正則コラッツ木生成ではCollatzTreeStructureで対処した 検証テストではMakeuAdjacencyListで対処した.ExportZelkovaCsvで上限を見るようにした
  12. 枝番号リストの区切り文字をカンマからピリオドに変える ⇒ IPv6ではコロンを区切り文字に使用している,電話番号はや地番はハイフォンで区切っている ⇒ ピリオドがよいのではないか?実際に出力して比較してみる

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